Advertising
WEB広告運用
CPAではなく、利益で評価する広告運用。
収益性まで把握したうえで、
事業としてどこまでCPAをかけられるのかを設計する。
その基準をもとに、
戦略、クリエイティブ、配信、改善まで一貫して動かします。
獲得数を増やすだけではなく、
利益が残る広告運用を目指します。
Process
考えて、つくって、回して、改善する。
調査・分析からプランニング、
クリエイティブ制作、広告配信、効果測定まで。
クリエイティブも自社で制作するため、
広告の数字を見ながら、すぐに次の改善につなげられます。
- 01
ヒアリング
目標やターゲット、商品の特徴、いま抱えている課題を整理します。
- 02
競合調査
競合の広告やクリエイティブ、LP、価格、オファーを調査します。
- 03
現状分析
アクセス状況や広告実績、LPの状態を分析し、成果を止めているポイントを見つけます。
- 04
プランニング
商材やターゲットに合わせて媒体、広告構成、KPIを設計します。
- 05
クリエイティブ
LP、記事LP、バナー、動画、コピーまで。広告の成果につながるクリエイティブを制作します。
- 06
広告配信
ABテストや入札調整を繰り返し、成果の出る配信方法へ改善していきます。
- 07
効果測定
広告やサイトの数字を分析し、次に何を変えるべきかを考え、実行します。
Automation
数字を集める作業は、人がやらない。
各媒体の実績、カートのCV、ヒートマップ、フォームの離脱ログ。
これらを毎日自動で集めて突合し、媒体ごとの成果が翌日には見える状態にします。
人は、集める作業ではなく「次に何を変えるか」に時間を使います。
- 各媒体の広告実績
- カートの受注・CV
- ヒートマップ
- フォームの離脱ログ
01
実績を取得する
各媒体のAPIから、前日ぶんの配信実績を自動で引き抜きます。
02
受注と突き合わせる
広告コードを手がかりに、カート側の受注と1件ずつ紐づけます。
03
媒体別に集計する
媒体・広告グループごとの獲得効率を、見られる形に整えます。
04
Slackへ届ける
できあがったレポートが、そのままチャンネルに投稿されます。
出社した時点で、前日の数字が揃っている。
CSVを手で落として貼り合わせる作業がないぶん、空いた時間は「次に何を変えるか」に使えます。数字を集める人と、数字を見て決める人を分ける必要がありません。
AI Creative
1案を磨くより、本数で当てにいく。
どのクリエイティブが当たるかは、出してみるまで分かりません。
制作をAIで半自動化しているぶん、訴求違いを本数で用意して試行回数を増やします。
- 制作したクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 成果が出たクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 成果が出たクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 成果が出たクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
- 制作したクリエイティブ
当たりは事前に分かりません。だから、出せる本数そのものが成果を左右します。
広告動画の制作を半自動化
台本・素材・書き出しまでの工程を仕組み化しているため、訴求違いの動画を本数で用意できます。1本に時間をかけるより、当たりを見つけるまでの試行回数を増やします。
自社で作るから、差し替えが速い
外注の往復がないので、配信データを見たその日にクリエイティブを差し替えられます。数字が落ちてから次の手を打つまでの時間が短くなります。
Media
配信可能媒体
- Meta
- SmartNews
- LINEヤフー
- Yahoo!広告
Contact
いまの数字を見せていただければ、どこから手をつけるかをお答えします。
提案の前に、まず現状のKPIと運用体制を伺います。ご依頼いただくかどうかに関わらず、課題の所在と優先順位はその場でお伝えします。