ECモール

モールだけを見ない。事業全体で、売上を伸ばす。

各ECモールには、自社ECとは違う売れ方があります。

広告だけ、ページ制作だけではなく、日々の運用から分析・改善までまとめて担当。

自社ECの数字も見ながら、事業全体にとって利益が残るモール運営を考えます。

モール運営に必要なことをまとめて動かす。

広告、商品ページ、在庫、価格、SEO、イベント。売上を伸ばすために必要な領域を分けず、ひとつのチームで動かします。

  • 01

    モール広告運用

    広告費を使うなら、利益につなげる。

    見るのは、広告経由の売上だけではありません。

    利益やリピートまで含めて、事業として広告費をどこまで使えるのかを考え、運用・改善を続けます。

    売上利益
  • 02

    ページ制作

    売れる理由が伝わるページをつくる。

    商品の魅力がきちんと伝わるように、情報設計からクリエイティブ制作まで自社で行います。

    広告や自社ECで得た知見も活かしながら、売上につながるページへ改善していきます。

  • 03

    アカウント運用

    毎日の細かい運用まで引き受ける。

    在庫管理、価格調整、受注対応、出荷指示などモール運営には細かな業務がたくさんあります。

    欠品や過剰在庫も含め、売上機会を逃さない運用を考えます。

    過剰在庫欠品
  • 04

    モールSEO・イベント・分析

    売れるタイミングを、取りこぼさない。

    セールなどのイベント設計、実績分析まで。

    「何をやったから、数字がどう動いたのか」を見えるようにし、次の施策につながる状態をつくります。

    仕込み1月12月

※ 図はいずれも考え方を示すための模式図です。実績値ではありません。

モールの数字だけでは、正しい判断はできない。

Amazonや楽天だけを見れば、売上が伸びているように見える。

でも、その裏で自社ECの売上が落ちていたり、利益率が下がっていたり、在庫が偏っていたら意味がありません。

自社EC・Amazon・楽天を別々に考えず、ひとつの事業として見ます。

販路ごとに見ると

モールは伸びているように見える。

Amazon
楽天市場
自社EC

事業全体で見ると

合計は、増えていない。

  • Amazon
  • 楽天市場
  • 自社EC

※ 考え方を示すための模式図です。実績値ではありません。

在庫、価格、広告予算、売上、利益。
同じ数字を見ながら、どの販路をどう伸ばすべきかを判断します。

  • 在庫
  • 価格
  • 広告予算
  • 売上
  • 利益
    • 自社EC
    • Amazon
    • 楽天

    販路をまたいで、在庫と価格を考える。

    各販路の販売状況を見ながら、在庫や価格のバランスを調整。

    販路同士で売上を奪い合うのではなく、事業全体の売上を伸ばします。

    • Amazon
    • 楽天
    • 自社EC
    • 広告
    ひとつの表で比較できる

    実績データを、ひとつにまとめる。

    Amazon、楽天、自社EC、広告。

    それぞれに散らばっている実績をまとめ、販路ごとの売上や利益を比較できる状態をつくります。

    • Amazon
    • 楽天

    自社ECで得た勝ち筋を、モールにも活かす。

    自社ECのLPや広告で反応のよかった訴求やクリエイティブの知見は、モールでも活かせます。

    ゼロからつくり直す無駄を減らしながら、成果につながるクリエイティブを増やします。

いまの数字を見せていただければ、どこから手をつけるかをお答えします。

提案の前に、まず現状のKPIと運用体制を伺います。ご依頼いただくかどうかに関わらず、課題の所在と優先順位はその場でお伝えします。